ずっと気になってた映画「火喰い鳥を、喰う」想像していた映画とあまりにも違いすぎるし最初から最後まで何を表現したいのか何を伝えたい映画なのか何も分からない。なぜこのような映画を作ろうと思ったんだろう?原作は良いらしいけど…
何を伝えたいのか分からず起承転結もない時間泥棒映画やめてほしい
ずっと気になってた映画「火喰い鳥を、喰う」想像していた映画とあまりにも違いすぎるし最初から最後まで何を表現したいのか何を伝えたい映画なのか何も分からない。なぜこのような映画を作ろうと思ったんだろう?原作は良いらしいけど…
何を伝えたいのか分からず起承転結もない時間泥棒映画やめてほしい
The Weekendが海外ツアー中に毎日のように日本でヲタ活して世界中のヲタクを震撼させている。ちなみに5月末から2026/06/07現在までしているが、日本公演は7月からだ。
・北野武の絵画展に行き北野武に会いに行く
・三池崇史とディナーする
・平沢進に会う
・マッドハウスに行ってパプリカグッズを掲げる
・ラーメン二郎に行って店主と漫画とアニメの話で盛り上がる
・残酷な天使のテーゼと魂のルフランの高橋洋子さんと会いサインを貰う
・あらゆる漫画さん達に会いに行きサインを貰う
・友人の日本人ゲームデザイナーと神社に参拝する
・シャフトの監督にアニメの感想を伝える
・ペルソナのデザイナーにサインを貰う
・セガ本社に行く
ユダヤ系(イスラエル)が創業者の企業
Google、Amazon、Facebook、Instagram、Microsoft、DELL、Apple、PayPal、スタバ
【医療分野の主な著名人】
ポリオワクチン開発者、抗がん剤など多数の薬の開発者、B型肝炎とワクチン開発者、血液型を発見した人。他にもポール・エールリヒ(免疫学の父)、リタ・レヴィ=モンタルチーニ(神経成長因子発見)など多数。
【金融、投資業で成功したユダヤ系】
ロスチャイルド家、ゴールドマンサックス創業者、ジョージソロス、ジェイコブシフなど
【科学者で成功したユダヤ系】
アインシュタイン(相対性理論、光量子)、オッペンハイマー(原爆作った)、リチャードハイマン(量子電磁力学。PCやスマホやネット通信、半導体、MRIなどに使われる技術と材料)、ジョンフォンノイマン(現代のコンピューターやゲームの基礎を作り上げた)、フリッツハーバー(世界の食糧生産を爆裂に増やした)など
と紳助のやりとり
紳助「なんか考えな。いけるって!才能あるもんほんま」
松本「ありがとうございます」(緊張してそうな顔)
紳助「吉本興業の若手の中で1番ちゃう?打率で言うたら3割みたいな位置や」
松本「あっ。そうですか…。」(神妙な面持ち)
(浜田が紳助を睨みつける)
紳助「(浜田の視線に気づく)松本は俺は3割打てるバッターやと…」
浜田「俺は何や?はっきり言えよぉ〜?」
紳助「野球チームのブルペンキャッチャーちゃうかな」
浜田「腰おろしたか」
(浜田が紳助をどついて浜田が高笑いをする)
浜田「笑い事か!!!○すぞ!!!」
(松本大爆笑)
松本「もう嫌や〜怖い怖い〜!!!もう〜!!」
紳助「おまえ、ええ壁やで!竜介の壁なんて穴空いとったからな」
浜田「なっはっはっは!!!(笑)」
綺麗な壁→松本の高度なボケをしっかり受け取る、変な方向に逃がさない、余計なことを言わない、リズムが崩れない
穴空いてる壁→ボケを受け止めきれない、流してしまう、リズムがズレる、想定外の反応をする
ボケは投手が投げるボール、壁は投手のコンディションを上げる必要不可欠なブルペンキャッチャー
天才と言われた松本人志のボケを上手く拾い大衆受けに繋がる重要な役割である
松ちゃん1人だったり他の相方だったらここまでダウンタウンがメジャーな存在になってなかったかもしれない
浜ちゃんの粗暴だけど愛嬌があり物怖じしないところがダウンタウンがここまで売れたきっかけだと松ちゃんも言ってた
主にインパクト、1度見ただけでも記憶に残り続ける作品を列挙します
・シャイニング(何回見ても楽しめる)
・The Others(何回見ても楽しめる)
・LAMB
・NOPE
・死霊館シリーズ
・トレインスポッティング
・ゲットアウト
・OLD
・Perl
・インシディアス(自分の悪夢見てるみたいな感覚になる)
・羊たちの沈黙(クラリス役のジョディフォスターのファッションとビジュも好きだからハンニバルでキャスト変更されたのショックすぎ)
・ギルバートグレイプ
・SE7EN (7 SEVEN)
・シャッターアイランド
・ターミネーター2
・アリー スター誕生
・哀れなるものたち
人間とは、本物の愛とは、生きるとは、勉強、知識、学び、知的好奇心には勝てない、人間の欲、束縛
・憐れみの3章 Kinds of Kindness
哀れなるものたちの監督やキャストなだけあり「支配と従属」「愛されたい」歪んだ愛、似たテーマ。世にも奇妙な物語のような3章で分けられたオムニバス作品。
・罪人たち SINNERS
ブルース、ギター、音楽、ゾンビ、吸血鬼、人種、愛、差別すべてぶち込んだけど不快ではなくむしろ爽やかで味わったことあるようでないタイプの映画
・ドールハウス
ただの怖い人形ってだけで終わるのではなくあらゆる調査をする点がおもしろい。あとまさかの結末
伝記系
ボヘミアンラプソディ、THE DIRT モトリークルー、エルヴィス
もはやギャグ
ミッドサマー、悪魔と夜ふかし
ハッピーエンド
マレフィセント
「小学生の時先生が話してたな 熊と遭遇した時どうすればいいか…
お互い元の世界に帰る努力をするんだってさ
人が森で出会ったなら人が森から降りればいいし
熊が町へ降りてきたならどうにか森に帰ってもらうしかない
敵意は人にも熊にも何の得もない死体が増えるだけだってね
ちょっと熊を信用しすぎだなとは当時思ったけど今の僕達には当てはまる話だと思うな
俺を殺したいならここを出て殺せばいい それともここで僕も食べられちゃうのかな?」